ひ と り ご と

うまく言葉にできないけど溢れてくる言葉たちを綴っておきたい

わたし、いま

 

社会人、4年目

いまの仕事を始めて、2年目

 

初めて、じぶんの限界を感じた。

このいまのじぶん、をここに残しておこうとおもう。

 

 

4月の半ば。

 

 

元々、満員電車は苦手だ。

視界にたくさんの頭がならんでいるのがすごく気持ち悪く見えてくる。

普段から満員電車に乗る際、下を向いてなるだけ周りを見ないように工夫して乗っている。

 

その日も、下を向いて乗っていた。

目的の駅までは軽く15分程度。

立って乗り過ごそうと思っていた。

いつも通り音楽を聴きながら下を向き目的の駅まで

静かに待った。

突然、何も悲しいこと等なく、涙が出るような要因は全くなかったのにも関わらず、

勝手に涙が溢れ出てきて、呼吸がいつも以上にはやくなってきた。だいぶ、しんどかったため、途中の駅で降り、トイレへすぐ駆け込んだ。ふいても、ふいても涙は止まらず呼吸がどんどんはやくなってきて、いわゆる過呼吸っぽくなってしまった。落ち着こうと深呼吸を懸命にして、トイレで落ち着くまで時間を過ごすことにした。

 

10分くらい経つと次第に落ち着いてきて、

外に出ることができた。

彼にいま起こった出来事を連絡すると、すぐに準備をして駆けつけてくれた。

そこから彼の提案で、電車はひとまずよくないからと、タクシーで帰宅した。

 

その2日後、仕事へ行くため出勤した。

出勤中の電車でもこの間の出来事と同じように

何度か涙が出てきそうだったが

必死に耐え涙を流すことはなかった。

着替えを終え、開始の時間まで休憩室で待機しようとした。しかし、そこで涙が出始め仕事ができるような状況ではなくなってしまい、そのまま体調が悪いとのことで帰宅させてもらった。

 

まず、この出来事が起こった原因をかんがえる。

 

大きな原因として、考えられるのは

職場の人間関係だとおもう。

わたしは、誰とでもうまく関わることが

できているが周りの人達のギスギスした雰囲気、

誰かの悪口、あからさまなその人に対しての態度の違い、など

1年目も多少は気にはなっていたが、自分の業務で精一杯なこともあり、仕方ないなという気持ちで流していたところがあった。しかし、その仕方ないが1年でどんどん重なったようだった。また、職場では1番下の立場だったため、全てにおいて、

「はい。」

と、なんでも聞いていた。

 

2年目になりすこし余裕が出てきた。

今までのその仕方ないと済ませてたものにも目を向けるようになった。

 

いまの相手の言葉は少し不愉快だったな。

どうしてそんなに強い言い方をするんだろう。

なんでその人に直接言わずに、何人かで悪口を言うのだろうか。

など、周りのよくない、マイナスな雰囲気が

どんどん漂い始めて、その空間がわたしには

とても辛かった。

お互いにギスギスした人たちが同じ日に

勤務だとこちら側にもそのギスギスは伝わってくる。

わたしは、多少なりとも感じ取ることはできる。

そのため、こちら側がそれぞれに気を使い仕事をしていた。

また、よく学生にある

ターゲットのひとをいじめる。

ではないけど、ターゲットにされてる人が

何人かいる。

(その歳にもなって、、とおもいながらも、やはり人と人が存在する限り永遠に消えない問題なのかもしれないと、なんだか残念な気持ちになる。)

 

なぜその人がターゲットされてるのか、

わたしはよくわからない。

話してみるとすごく素敵な人たちばかり。

人のことを思いやれる人や、丁寧な人。

話を聞いてくれて、仕事中にこっそりフォローしてくれる人。みんな優しい人ばかりだからだ。

 

素敵な人たち対して、放たれる言葉で

わたしも不愉快な気持ちになってしまうことが

今までにも多々あった。

しかし、ここ最近ではそれがとてつもなく増えてきて、今まで以上にわたしも不愉快だった。

自分が言われてる立場でもないのに、辛く感じた。

 

 

そんなトゲトゲして、ギスギスしている

空間にいるのが辛くなり、もやもやとする日が

何日も続き、職場に行きたくないな。

と、思い始めた。

あの空間がとても居心地が悪すぎて、、

わたしも悪い空間にに染められそうで

不安だった。

 

仕事が嫌いなのではなく、

職場が嫌いなんだと思う。

 

きっと、これが1番の原因だと思う。

わたしは、人に頼ったりするのがすこし苦手だ。

また、長女であるため

他人よりも責任感が少し強いと思う。

そのため、自分で抱え込んでしまい

吐け口を探せず、溜め込み

限界がきて爆発してしまったんだろうなとおもう。

 

これだけが原因というわけではないとは思う。

コロナで職場からも多少だが、

生活に制限をかけられてること。

生活リズムが一定ではないこと。

ホルモンバランス、等

あげ出したらきりがないとおもう。

 

 

今までは、いやなことや、やりたくないことに対して、気合いでどうにか乗り切ってきた。

体調が悪くても、気合いでどうにか持ち堪えたり

自分を叩きながら、やり過ごしていた。

でも、今回気づいたのは

その気合いだけではどうにもならないこと。

気合い論は世の中では通用しないことを学んだ。

もちろん、気合いも必要である。

それを分かった上で、その気合いだけでは

この社会を生き抜いていけるわけではないことに

気づいた。

 

 

今回の、勝手に出てくる涙や体調不良、

気分の沈み、などは

わたしの身体からのSOSだったんだとわかった。

 

 

 

わたしがいなくても、ちゃんと職場はまわる。

社会はまわる。

少し迷惑をかけてしまうかもしれないけど、、。

それでも、どうにかなる。

 

 

わたしが1番大事だ。

わたしの身体が1番大事だ。

心が健康でなきゃ、わたしの仕事は

人を相手にしていることもあって、つとまらない。

 

 

 

無理することない。

休んでもいい。

仕事をやめてもいい。

転職してもいい。

居てくれればいいよ、と

彼は話してくれた。

 

 

今後も仕事は続けていきたいと思っている。

そのために、今後どうしていくのかを

いま、家族や彼と相談しながら探している途中だ。

 

きっと、、人と人が存在する限り

このような問題は永遠にあるのだと思う。

どこから、わりきるのか。

じぶんは何を大切にしたいのか。

それを明確にして、それを大切にして

生きていければいいのかもしれない。

そうすれば、もっと心に余裕ももてるとおもう。

いっぱいいっぱいに、ならないと思う。

 

 

らぶまいせるふ。

じぶんをもっと大事にしたい。

 

 

わたし、いま

このときを綴っておきたくて、のこしておくとする。

おかえり、ただいま

もういちねん、たったらしい。

わたし自身が、りあこだと気づいた去年の9月。

じみんくんのことが、すきだと気づいた去年の9月。

じみんくんが、誰にでもやさしくてあったかいひとだと

改めて感じた、去年の9月。

そのやさしさに勝手に傷ついた去年の9月。

それでもやっぱりだいすきだとかんじた、去年の9月。

もういちねん、たったらしい。

 

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そして、まただいすきなじみんくんの誕生日をむかえる。

 


4月から生活の環境もかわり、わたしの目の前のせかいが

一気に広がり、新しいものをたくさん見ることが増えた。

また、COVID19という、世界中を苦しめ、傷つける

ウイルスにより、今までとは違う生活を送らなければならない日々が何日も続いている。

 

 

 

4月、行われる予定だったソウルコンもキャンセル。

わたしの夢だった。

ソウルコンが当たったときの喜びは、今でも覚えてる。

手が震えて、放心状態になり、頭が真っ白だった。

何回も画面を見て確認した。

当選されました、の文字。

やっといける、、。わたしの夢だった、願ってたソウルコン。

 


しかし、COVID19はさらに世界中に広がり、密になるLiveや国外への渡航など、かなり制限をされ、世界中の人々が苦しい日々を過ごすこととなった。

あのとき、びっひの判断はとても素早く、

正しい選択だったと思う。

ただ、あまりにも悲しかったし、悔しかった。

仕方ない、仕方ない、何度もわたしに言い聞かせた。

でも、だいすきな7人のことを思うとさらに悲しかったし

悔しかった。

ステージに対する、想い、熱量、は半端じゃなくて、

7人も私たちの反応をリアルに見ることができるからLiveがすきだと言ってた。それを思うとさらに胸が苦しくて張り裂けそうだった。わたしも悲しいけど、彼らもきっと同じ気持ちなはずだし、その決断をせざるを得なかった事務所、関係者の方々も同じ気持ちだろうと、自分の気持ちを封じ込めた。

 


封じ込めたはずの悲しさや悔しさはわたしを深い、深い、深い暗い海へ溺れさせた。

周りは何も見えなくて、光も見えなくて、ずっと彷徨い続けた。

 


多分このときからだとおもう。

なんだか少しずつ7人から離れると同時に、じみんくんのことを考えるのをやめて頭の片隅に置くようになった。今までじみんくんのことしかあたまになかったわたしの生活が一変した。

曲も聞かない、コンテンツも山積み。

彼らのいない生活をおくった。

なんだかつらいし、きついし、もやもやするし、それと同時に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。SNSも離れ、何も情報が入ってこない、彼らのことを知らない、日々が続いた。

 


むらさきいろがしろいろに、変わる前に、、

むらさきいろを、守る、、。(4月に書いたもの、)

って、彼らをだいすきな気持ちを守るつもりが、さらに自分によって傷つけてしまったんじゃないかって今となっては思う。

 


気づけばあっという間に4ヶ月たっていた。

 

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そんなとき、Dynamiteがbillboard100で1位をとった

という、ニュースが飛び込んできた。

もともと洋楽がすきなだけあって、Dynamiteはわたしの耳になんだか馴染みのあるような、、。

なんだろう。すんなりと耳に入ってくる曲でリリースしてから何度か聴いていた。ただ、わたしの知っている防弾少年団とはまた違うテイストの曲で、彼らの曲なのか、、?と、すこし不思議な気持ちだった。

リリースと同時に、MVとpractice動画も出された。

久しぶりに見よう〜!っと思って、見てみたのだけれど、そこでわたしは、じみんくんのだんすに見惚れてしまい、終いには、大泣きしていた。なんだか懐かしいような、寂しいような、、。そんなじみんくんのだんす、、。

初めてじみんくんをみたときのことを思い出した。

 


舞ってるように踊る人がいる、、

 

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思い出してから、涙は止まらなくて久しぶりに嗚咽が出るくらい泣いてしまった。じみんくんから離れてた数ヶ月間。

現実と向き合えず、わたしから目を背けてしまったこと、わたしがしたことだったけど、本当は苦しかったこと。寂しかったこと。ずっと心に引っかかりがあったこと。ぜんぶ、ぜんぶふまえて、涙の理由がなんとなくわかった気がした。

流したたくさんの涙によって、彼らから離れていた数ヶ月間感じていた心の暗くてもやもやとしたものがなんとなくとれたようなきがした。

少しだけ気持ちが軽くなりはじめたところで、

わたしは、上映されていた

BREAK THE SILENCE THE MOVIE:PERSONA

をふらっとみにいった。久しぶりの彼らを目の前に、少し恥ずかしい気持ちもあったが、いざ 始まると冒頭からなぜだかずっと涙が止まらずつけていたマスクまで涙で濡れてしまっていた。2019年彼らとともに時間を過ごしていたからこそ、

懐かしさと、寂しさと、心地よさと、愛おしさ。

たくさんの感情がわたしの中でぐるぐると周り、言葉にできない大きな、大きな感情が生まれた。言葉にできない代わりに、わたしの目からはたくさんの涙が溢れた。

拭いても、拭いても、止まらなくて、、。

見終わったときに、最初に感じたのは

やっぱり、防弾少年団が、だいすき。

ただこれだけだった。

彼らのいない時間を苦しく、寂しく、過ごしていたこともあったけど、やっぱり彼らがだいすきだというあったかい気持ちになった。

彼らのいなかったここ数ヶ月のわだかまりも、この時やっとぜんぶ、ぜんぶ、涙と一緒に流れていった。なんだか、新しいわたしと出会った感じがした。

 

 

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今、こうやって振り返ることでやっと自分の気持ちを整理することができたなぁ。っと改めて感じる。

ソウルコンがキャンセルになり、彼らに会えなかったことを

わたしなりに受け止められた気がしてる。やっと、やっと、受け止めることができた。遅すぎたのかもしれない。でも、遅くてもちゃんとまた彼らと向き合うことができて、本当によかったと心の底から思う。

 

 

 

だいすきなじみんくんの誕生日なのにも関わらず、わたしのことをつらつらと書いてしまった。ただ、じみんくんの誕生日をまた、ちゃんとお祝いできたことに意味があったんじゃないかなと、勝手にホッとしているわたしもいる。

 

 

 

ここ数日の生活はまた変わってきた。

また少しずつ、彼らの曲を聴くようになり、溜まってたコンテンツも少しずつ消化しはじめている。まったくいなかった彼らが、わたしの生活の中に戻ってきた。

おかえりなさい。

そしてわたしはやっぱり、もどってくるのはここみたいだ。

ただいま。

1年前の推し方とはまた違うけれど、ゆっくり、わたしなりのペースでまた彼らと向き合っているところだ。

 

 

 

もういちねんたったらしい。

じみんくんは今日誕生日だ。

 

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何をして過ごしているのだろうか。

おいしいものを食べてるだろうか。

素敵な時間を過ごせてればいいなと心から思う。

だいすきなひとたちと、過ごせていますように。

身体に気をつけて、健康に過ごせてますように。

すてきないちねんを過ごせますように。

たくさんの幸せで溢れてますように。

 

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じみんくん、おめでとう。

わたしは、じみんくんがだいすきで、離れられないみたい。

せかいでいちばんのじみんくん。

 


愛してます。

 

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2020.10.13 chimi

むらさき色が、しろ色に、変わるまえに

 

1年前、わたしはじみんくんに、

わたしなりの、わたしだけの、特別なことばを、綴った。

 

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わたしは、じみんくんがだいすきだ、

いまでも、だいすきだ、、

 

 

いまでも、じみんくんのこと、だいすきだ

でも、1年前のだいすきといま、この瞬間のだいすきは

全く同じものではなくなった。

 

 

 

わたしは、じみんくんへのだいすきという気持ちを守れなかった。

2020年に、年が変わろうとするころ、、

他の人がじみんくんに対するイメージを、

その人のことばで綴っているのをみて

あぁ、じみんくんってほかの人にはそういう風に

みえているんだな、、、と。

そのときは、気にすることもなく過ごしていたのだけど、、、

ふと、突然、あのときの他の人のことばが、

わたしの頭の中から、消えてくれなくて、、

気分が悪くなって、、、、、。

 

頭の中も嫌なものばかりになって、、、

憂鬱な日々が何日も続いた、、。

わたしは、どうにかしたくて、SNSやすべてのものから、だいすきなじみんくんから

一旦、離れることをきめた。

 

離れなくちゃ、だいすきなじみんくんへの気持ちまで汚れてしまいそうで。

何気なく、その人が綴ったことばでわたしの気持ちが汚れるのは悔しくて、、、、

わたしは、必死にじぶんの気持ちを守ろうとした。

その、他の人を責めてるとか、そういうのじゃない、、。誤解されるかもしれないけど、そうじゃない。

 

誰かの何気ないことばによって、じぶんの気持ちが、ふらふらと、さまようような

それだけの気持ちしか、わたしは想えていなかったのか、、

そんなに、弱くて、ちっぽけな、気持ちだったのか、、

なにが、だいすきだ、あいしてるだ、、

 

じぶんのことを、たくさん責めた、、。

 

じみんくん、ごめんね、、。

 

伝わらない気持ちを、毎日、毎日、思いながら、泣きながら、じぶんを、責めながら過ごした。

 

 

 

むらさき色をしていた、かすみ草の花が、水に吸いとられて

しろ色の花に、、、

最初の色に戻っていくように、、、

 

だいすきな気持ちが、なくなっていくのが怖くて、

じみんくんのことを、だいすきだったことさえも、なくなってしまうのが、悲しくて、、

 

 

そんなことにはなりたくなくて、、、なってほしくなくて、、

いくらか傷はついたし、完璧に守れなかったけど、、

それでも、わたしは

じみんくんへの気持ちがなかったことにならないように、、必死で守り続けた。

 

 

 

 

すこし、時間もたったし、自分の中でも、なんとなく、

気持ちに整理がつき始めて、いまでは、じぶんで気持ちの

コントロールするようにしている。

ほんのすこしでも、いやだなと感じた時には、

一旦、離れる。

そうでもしないと、また、傷をつけてしまう、、。

それが怖いくて、悔しくて、悲しい、、。

 

 

 

 

 

アイドルとファンの距離感ってすごく、難しい。

近すぎると、周りが見えなくなってしまうし、いろんなことばや情報に惑わされて本来の気持ちに黒い雲がかかる、、。

 

ただ、遠すぎてもなんだか、よくわからない。

 

 

むずかしい、、、。

たぶん、恋愛よりも難しい。

 

 

つらかったし、くやしかったし、かなしかったけど、

いい経験だったのかもしれないし、ファンとして、

必要な時間だったな、と、今では感じる。

 

 

じみんくん、だいすきだよ

 

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わたしの気持ちは、むらさき色だよ

これからも、ずっとむらさき色でありつづけれるように、

わたし自身ともちゃんと向き合って、過ごしていこうと、おもうよ。

 

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むらさき色が、しろ色に、変わる前に、

むらさき色を、守る。

そう、決めた。

 

 

2020.04.12 chimi.

이젠 내게 약속해.


つめたい空気、冬のにおい、太陽が遠くに感じる、
わたしのだいすきな、季節がやってきた、冬だ







わたしの、すきなひとの、すきな季節はよくわからない、
というか、知らない、そんなことすら知らないのに、わたしは、じみんくんがだいすきで仕方ない、、







年末になり、授賞式続きで、ますたにむたちの写真を保存しまくってるけど、きりがない、
そこで、じみんくんのNEVERMINDが、今も健在しているということについて、いろんなことを考えて、おもった、この気持ちを
ひとつ、ひとつ、のこしておこうとおもう、




じみんくんの、ねばまいが見え始めたのはいつだったかな、、、となんだか遠い記憶のような、そうでもないような、、
最初、ヘナなのかタトゥーなのか、という真相だけに、着目していたのが事実、
わたしは、タトゥーに偏見はないと思っていた、でも
実際に、すきなひとがタトゥーをいれたかもしれない、という事実に
わたしは、大きくとまっどった、ましてや、ヘナであってほしいと
心のどこかで願っていた、それってただのエゴ、、
わたしの勝手な押し付け、わかってる、でも、大きく動揺した。
もやもやした気持ちが続いた、真相を知りたくて、検索かけてみたり、
いろんな人のツイートを読みあさった。






サイン会の時、armyが本人にねばまいについて、質問したことがあったらしい、
その答えが、

僕にとって、とても意味があるもので、、、と
答えたと、、。



このとき、わたしは自分を責めた。

ごめん、本当にごめん。
わたしの、理想をおしつけてごめん、


じみんくんだって、ひとりの人間だ、
つらいこと、きついこと、たくさんあるはずだし、
わたしよりも、きつい立場にいるのは紛れもなく彼らだ、
ハードなスケジュールをこなして、世界中にたくさんの愛を届ける
彼らにだって、明けてほしくない、夜が何度も、何度も、あったはずだ






NEVERMIND
気にしないで、大丈夫だよ

こういう意味だとわたしは思ってる。

年末にわたしたちにプレゼントしてくれた
自作曲、약석

じみんくんの、やさしくて、やわらかくて、あったかい、声と
やさしいギターの音色がとってもあっていて、とてもすてきな曲

この歌詞の、訳を、今日、改めてみた
わたしは、号泣してしまった、、
なんでだろう、涙が止まらなくて、胸をぎゅっと、つかまれたみたいに、
苦しくなった、それと同時に、NEVERMIND
意味がなんだか少しわかった気がした、。



아무렇지 않은데

그렇게 말하는데

사실은 내가 그게 아닌가 봐


〝どうってことないよ、そう口にはしたけれど、
本当はそんなことないみたいだ〟


この言葉を、書くのに、じみんくんはどんな気持ちだったのかな

自分の弱いところをあまり見せたがらないじみんくん、
完璧を追い求めるじみんくんが、すこし、すこし、
ほんのすこしだけ、弱く、小さく見える

座り込んで、悶々として、自分と向き合うじみんくん、
自分の中にいる君を大切にしたい、じみんくん、
でもなかなかうまくいかなくて、離れていくじみんくん、


I want you to be your light, baby

You should be your light

더는 아프지 않게

네가 웃을 수 있게

”自分自身の光になってほしくて、自分自身の光になりたくて、
もう、自分が苦しむことがないように、笑えるように“


この歌詞の、君はぜんぶ、ぜんぶ、じみんくんで
自分自身との約束の曲なんだと思う、


혼자라 느껴도

널 버리지는 마

여기 잠깐 멈춰서

새끼 손가락 걸고

이젠 내게 약속해


“孤独を感じても、自分自身を捨てないでって
約束して、、小指を絡めて、僕と約束をして、、“




胸に刻んである、NEVERMINDと繋がってる気がするんだ、、
このNEVERMINDが、じみんくんにとって、
大切な自分自身との約束なんだと思う、
その約束は、じみんくん自身がわかってればいいから、
他の人にわざわざ説明しなくてもいいよ、、
약속という曲で、わたしたちに、教えてくれたから、
じみんくんはじみんくんと、その約束を大切にしまっててほしい

そのNEVERMINDがじみんくんを少しでも助けてあげれてたらいいな、、じみんくんの夜になって、じみんくんが少しでも素直になれるように、時には、強くじみんくんを支えていてほしい、、


じみんくんがじみんくんと交わした約束、
その約束に救われてるなら、、いいんだ。
NEVERMINDの意味を知らなくっても、いいんだ。



じみんくんが、世界でいちばん輝いてる光だよ。





もし、孤独を感じて、自分が嫌になっても、
少し立ち止まって、また、約束をして、、、



새끼 손가락 걸고

이젠 내게 약속해






2019.12.09.chimi.

せかいでひとつだけの、花束をあなたに...


朝、
冷たい風にさらされる足、
ごそごそしながら
寝てる間にぐしゃぐしゃになったふとんを
手さぐりで見つけ
見つけたふとんにもぐりこむ
その瞬間にしあわせを感じる

次の季節がやってくる






10月13日
きょうは、わたしのだいすきなひとが生まれた日
だいすきなひとの誕生日
また今年も
こうやってだいすきなひとの誕生日を
お祝いすることができてうれしい
そして、
もう1年経ったのかと
なんだか焦りもある



だいすきなひとの誕生日を
迎えるにあたって、
どんなことばを送ろう
って、すごく悩んだ
いや、いまも
悩んでる、、







だいすきなひとが
朝起きてVLIVEしてくれてるのを
横目に
ことばをならべてる
だけど、先に進まない
だいすきなひとから目が離せない
そして、
ねむたくなってきた、、
あ、あくび...ねむい...
だいすきなひとも、いま
あくびした、いっしょだ、ねむいね



おきて、おきて、いろなば、、






だいすきなひとの
話し方がものすごくすき
声がすき

やさしくて、ふわふわしてる
綿あめみたい..


そんな綿あめを
わたしは手に入れたい
じぶんだけのものにしたい



はぁ...
わたしのすきは
ゆがんでる...??くっきりとした
形じゃないけど、なんかほんのすこし?
ゆがんでる、、ね、。

いつもごめんなさい、、
おもたい 重たいリアコでごめんなさい、、、




毎日、毎日
だいすきな気持ちはおおきくなる
抱えきれないけど伝えるには
難しい、、そんなだいすき、、


わたしのだいすきは
毎日更新されていく

昨日よりもだいすき
明日よりもほんの少しだいすき






だいすきなひとを見ていると
しあわせなのに、苦しくもなる
だいすきが毎日更新されて、
絶賛、新記録更新中....
笑えない

だいすきをわたし自身で
抱えきれなくなって
だいすきなひとへのだいすきが
あふれて、こぼれてく、、
こぼれてしまっただいすきに
わたしは、溺れていく、、
苦しくて、苦しくて、、
泣きながら夜を過ごして
泣きながら眠りにつくこともある、、
(...)


どうしてこんなに
だいすきになってしまったかな..
だいすきになるんじゃなかった、
なんて、思ったりするけど
そんなの本心じゃない、、




いつも最後に辿り着くのは

やっぱりだいすき、、
だいすき、だいすき
この気持ちに尽きる、、






頭がぐらぐらするくらい
動揺して、意味わからないくらい泣いて、
眠れなくて、、
意味わからないくらい
勝手に傷ついて、
見たら傷つく動画を
自らみて、じぶんで
自分殺して、、、



はたから見たら、ただのばか
そんなの知ってる、
そんなの知ってるうえで
リアコしてるんだわたしは、、、
傷つくのなんてわかってる
わかってるんだってば、、!!!!
勝手に傷ついてるのは、わたしなんだから!!
ほっといて、、ね、、?




リアコやめたい、、しんどい無理
だいすき、無理、だいすき
だいすきすぎて泣いちゃう夜も
しんどくて苦しい夜も
全部、全部、ぜんぶ
愛おしくて、だいすきなひとへの
わたしなりの愛情表現なんだ
形がくっきりしない
なんか少し歪んでる愛情表現だけど、
これがわたしなんだ
これがわたしの精一杯の愛情表現なんだ、、


苦しいのに、しんどいのに、
愛おしい、、
だいすきに溺れて
自分がどこかにいってしまって
わけもわからなく、しんでしまっても
きっとわたしは、なんども溺れる、、
毎日、毎日、
だいすきがあふれて、だいすきに溺れる、、




好きって絶望だよね


ここ最近読んだ本の中に
出てきた、セリフ
このセリフは、なぜだか
わたしの心にしみた、というか
今のわたしじゃん、、と
なってしまった、、

すきという感情ひとつで
荒波たてたり、深い、深い、
海底に溺れていったり、、
じぶんの心にナイフで傷つけたり、、



はぁぁ、、、
だいすきなひとの誕生日なのに、
こうやってわたしの重たくてゆがんでる
愛のことばしかつづれない、、
ごめんね、ごめんね、、ごめんなさい




このだいすきが届かなくてもいい
いま、この瞬間に
わたしがだいすきなひとのことを
だいすきだという事実が
残ってればいい
わがままいわない、


これからも、だいすきでいてもいいかな、、

いや、だいすきでいさせてください、
迷惑はかけないから、絶対、、

これからもだいすきを綴らせて、、
わたしをもっと、もっと、もっと、、
深い所へ溺れさせて、、

わたしの心を離さないで...
お願い、お願い、お願い、、



これから先、こんなにだいすきなのは
きっとじみんくんだけなんだろうな、、
いや、じみんくんだけがいいな、、


まだまだ、伝えるには
うまいことばじゃないし
くっきりとした形になってないし
少し歪んでるけれど、、

本当にだいすき、だいすきだよ、、
泣きたくなるくらい、だいすき




だいすきなじみんくんが
きょうも、しあわせいっぱいに
過ごせていますように、、

メンバーと一緒に
楽しく過ごせていますように、、

おいしいごはんを、たくさんたべて
あったかいふかふかのおふとんで
眠れてますように、、

いい夢をみれてますように、、

じみんくんのまわりが
たくさんの愛であふれていますように、、



じみんくん、
生まれてきてくれて ありがとう
防弾少年団になってくれて、ありがとう

世界中の中から
じみんくんを見つけることができて
ほんとうによかった、しあわせ

これからも、ずっとずっと
応援させてね、だいすきだよ



생일 축하해!
박지민🐥
멋진 한해가 되시기를으로..♡
사랑해용 지민아..




まだまだたりなくて、うまくまとまらないけど、、


たくさんの愛とわたしのことばを
せかいでひとつだけの花束にかえて、、、






happy birthday JIMIN!







2019.10.13 ちみ

勝手でごめん 許してほしい

頭がぐらりと大きく揺れて

瞳孔ひらきまくって

胸がぎゅって苦しくなったのは

いつぶりだろうか、、

 

 

きっと5年前の夏

だいすきでしかたなかった彼と

うまくいかなくて別れようって話になったとき以来

なんじゃないかと思う、、

いつになっても慣れなくて 辛い 苦しい 虚しい

全てがマイナスで

いいことなんてこれっぽっちもない

そのときに涙なんて出ない

だって、受け入れられてないから

辛いこと 悲しいことを

把握するまでには時間がかかる

そして、把握できはじめたときに

ぽろぽろと涙が溢れ始める

 

 

勝手にすきになったのは わたしだ

勝手に恋してるのも わたしだ

勝手に傷ついてるのも わたしだ

 

勝手にすきになって 

勝手に恋をしてるんだから

傷つくのも勝手でしょう?

 

わたしが勝手にしていることだから、、

 

 

見たくないはずの動画も見て

わかってるはずなのに

勝手に傷ついて

そしていま 盛大に涙を流しながら

文字にしてる

 

優しいぱくじみんが だいすき

優しいぱくじみんが ほんの少しだけ嫌い

 

あなたがとっても優しいことしってる

誰にでも優しいことしってる

 

なによ偉そうにって思われる

それもわかってる

一方通行だから

矢印はわたしからしか向いてないから、、

 

でもそれって、分かりきってることで

今この瞬間もわかってることで

それでもだいすきなのには変わりない

 

これから先もいろんな情報に

振り回されて 勝手に傷ついていくのも

わかってる、、

 

それでもだいすきな気持ちに勝ることはないから

これからもだいすきなんだと思う

 

 

 

 

素敵な休暇を過ごしていてほしい

今日のことを気にしていて欲しくない

なにより、悪かったなんて思わないでほしい、

 

勝手に傷ついたのはわたしだから、

 

 

ごめん、やっぱり、だいすき

なにがあっても、だいすき

 

 

せめて、夢で会って

素敵な夜を過ごせたらいいな、、

お酒飲みながら たわいもない会話を交わして

目を合わせて、笑い合うことができればいいな、

 

 

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だいすき さらんへ ぱくじみん

 

 

2019.09.01

 

 

 

 

 

 

 

いちごのショートケーキよりもあなたが欲しい

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暑い 暑い日が続く

セミの声に起こされて

すきな人の声で起きれなくて

非常に残念で

お盆休みも始まりますよ

という、真夏日

 

24回目の誕生日を迎える

もう2回も干支が回ってきた、🐗

 

 

彼らは今 何をしてるのだろうか.

休暇期間 ゆっくりと

会いたい人たちに会って

すきなことをして 幸せに過ごせてるだろうか

 

この前はメンバーみんなで

army letterの場所へ訪れ

サインを残して帰っていた

 

ぱくじみんさんはちょっと眠そうな

ぼやぼやした感じで階段を登ってた.

(これは階段降りてるところ 笑)

 

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そして今日はロッテコンだ

毎年行きたいというてる気がしてる

うん、去年もだった

覚えてる


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今日で私は24歳

 

韓国では新年と同時に

みんな歳をとる数え方をするため

ぱくじみんさんはすでに24歳になってるし

韓国の年齢では25歳?

なんだっけ?(もるげっそ..)

 

とりあえず歳上なんだけど

日本の数え方ではまだ彼は23歳.

私よりも歳下.

わたしが少しだけヌナになった.

 

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こんな24歳誰が想像してただろうか..

一番驚いてるのは自分

 

25歳になったら結婚したいな.とかいうてた

過去の自分に声を大にして伝えたい..

 

(1人の時間がめちゃくちゃ楽しいぞ!)

 

って..

 

 

世間的にいうアイドルオタク(アーティストのfan)を

はじめてもう何年と経つ.

 

毎日がとても楽しくて幸せで

言葉の1つひとつに

浮き沈みしてしまって

正直クソがつくほど

めんどくさい自分になって

傷ついて嫉妬して汚くてドロドロしたもの

溢れてきて 後悔して、

究極に会いたくなって

夜中にメソメソして

眠れなくて 

泣きながら曲聞いて

重いなぁぁって感じながら

 

毎晩失恋して

朝起きて

だいすきで始まって..

沼から抜け出せずとうとう

限界なオタク いわゆる リアコまで到達してしまった..

 

 

リアコやめたい これ最近の口癖(?)

ちゃんとしたペンとして応援したかった

これも口癖 笑

 

やめたいやめたい!リアコやめたい!

とか言いつつ

やっぱりすきだし、だいすきだし

愛してるので

リ ア コ ヤ メ ラ レ ナ イ.

 

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わたしからの

愛も声援も気持ちも ぜんぶ 全部

彼に届いたらいいのに..

彼に向けられる

愛や声援の中からわたしだけのが

伝わればいいのに.

なんて、性格の悪い黒い自分が

自分の中に存在していることが

嫌になるし 憎たらしくもなる

 

 

*もしかしたら..

 

 

自分の中にこの言葉が存在してる限り

わたしは

リアコというものをやめられないんだと思う

 

もしかしたら、

Liveで神席あたってペンサもらえるかもしれない

もしかしたら、

握手会当たるかもしれない

もしかしたら、

サイン会に行けるかもしれない

 

こればかり..

夢物語なんだって自分ではわかってる

わかってるの うん、わかってる

 

あと何年か経ったら

純粋にまっすぐに

ちゃんとしたペンとして

応援できるんだろうか.

 

結局、現実と夢物語の

行き来をして毎日が過ぎる

 

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だいすきすぎて

たまに自分が怖くなることがある

わたしがどこにいるのかわからなくなる時がある

依存しすぎている自分が怖いと思うこともある

恋は盲目とかいうけど

ほんとうにそう

 

 

自分がなくなっちゃうほどだいすき

きっと

こんなわたしを見て

彼はそれはダメだよって

いうんでしょう?

 

それもわかってる

 

じゃあどうしたらいいんだろう

 

高価なフルコースのディナーよりも

ブランドのお財布よりも

可愛いお洋服よりも

お誕生日の

イチゴのショートケーキよりも

 

あなたが欲しい

 

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あ、また怒られる

ごめんなさい

 

あなたに届かないのもわかってるし

わたしの愛だけじゃなくて

世界中の人からの愛もたくさんもらうし

わたしだけが特別じゃないのもわかってる

 

あなたが欲しいだなんて

思うわたしもバカだなぁって..

自分の特別な人の特別な人に

なれないことなんて

とっくの昔から知ってるのに

まだ

あなたが欲しいだなんていう わたし..

つくづく嫌になるし

ほんとリアコやめたい (なんかいめ)

 

 

わたしができることは

ずっとずっと応援すること

たくさんの愛を注ぐこと

数少ないかもしれない

 

でも、もしそれが

彼らのために少しでもなるのならば

わたしがなくならない限り

彼らに愛を伝えたい

彼らについていきたい

 

 

 

まとまりなくて

何を伝えたいのかわからない

言の葉たちを

こうやって思いついたまま

つらつらつらつらと

書くことで

なんだかスッキリするのと同時に

語彙力のなさに

悲しくなる..

はぁぁ、、語彙力が欲しい

..

 

 

自分の気持ちを言葉にできなくて

泣きたくなる、

ここ数日

言葉にできない出来事多くて

フォローしてる方達は

自分の言葉で

その出来事を綴っているのを見て

羨ましいって..

泣きながら

静かにTwitterを閉じた.

そんな自分にも嫌気がさすし

投げ出したくなるし

全てリセットしたくなるし

消えたくもなる..

 

 

 

でも、

時間が経って

自分のもってる言の葉たちを

できる限り絞り出して

つらつら書き出したら

 

あぁ、こんなにも好きなんだ

って改めて気づける

 

 

彼らのことが

だいすきでだいすきで

彼らに愛を伝え続ける自分

 

そんな自分が いちばん

キラキラしていて 幸せ

 

そんな自分を今

愛せてるからいいのかなぁとか

また甘えたことを考えてるんだ

 

ぱくじみんさんみたいに

周りのみんなにはものすんごく

めためたに優しくて

でも自分には

身を削るほどに厳しく

努力を惜しむことなく

成長 進化していくには

今のわたしには

まだすこし難しいけれど

 

少しずつ

わたしも 素敵な自分になれるように

努力を惜しまないよう

していきたいな..

 

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いつかは彼らに依存せずに

自分を大事に

愛することができるのだろうか..

 

LOVE MY SELF

 

きっとこれから先

ずっとずっとわたしの課題

永遠の課題..

 

少しずつ

わたしなりに 彼らと共に

進んでいこう

 

先に行かずにいつも待って

手を差し伸べてくれる彼らと一緒に..

 

 

24かいめのたんじょーび

おめでとう わたし

 

夢 叶えようね

折れることもあるかもしれないけど

もう 負けないよね

苦しい時は ゆっくりしながら

休みたい時は 休みながら、

ちょっと寄り道しながらでいい

 

 

なりたいわたしになろうね

 

 

はっぴーばーすでー わたし

 

だいすきなぱくじみんさんへの愛と

自分のはっぴーばーすでーを込めて..

 

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2019.08.11